■ 日没がはやい

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 6時半を少し廻った頃だというのに 太陽はとっくに今日を終わらせていた。
 もう9月も中旬なのだからそれもそうだと ひとりごちてみたりする。

 それに変わって駅の周りはそれなりの光源を放っていた。
# by ukgbsh1901 | 2008-09-15 20:49 | | Comments(0)
■ うねるガラス

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 この国立新美術館は建築家の黒川紀章氏が亡くなる1年前の2007年「大回顧展 モネ」のエキシビジョンから
 お披露目となった。
 外に出て真っ先に視野に入ったのはとてつもないスケール感とそれを構成する鉄骨とガラス群。

 その単体は直線ではあるが総体として見ると大きくうねっており 夏の雲と柔らかな関係を創っていた。
 
# by ukgbsh1901 | 2008-09-14 17:26 | | Comments(0)
■ 植物の造形

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# by ukgbsh1901 | 2008-09-13 19:35 | | Comments(0)
■ 空-真夏と初秋の狭間

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# by ukgbsh1901 | 2008-09-12 20:30 | | Comments(0)
■ K氏からのたより-3


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 南欧の光と陰 そしてそこで生活する人々。
 それらの光景をK氏の感性はiphoneという道具で見事に切り撮ってくれました。

 最後の写真はまるでアンドリュー・ワイエスの絵画を想わせてくれるショットなのです。
# by ukgbsh1901 | 2008-09-11 20:11 | | Comments(0)